【都市伝説的ニュース】地球外生命体からの信号か?中国が月の裏側に到達!!

皆様こんにちわ!またまた、都市伝説的ニュースがありましたので、お話させていただきたいと思います。2019年は都市伝説が多くなりそうな雰囲気がありますね!

天の川のさらに遠くからの信号を受信

2019年1月9日イギリスの科学誌Natureにカナダの天文学チームが天の川銀河の遥か遠くから、複数回にわたって高速電波バースト、FRB(放射された連続的な電波)を検知したとされる研究論文が2件発表された。しかし、この宇宙からの電波は正確にどの位置から放射されたのか、どの様に生成されたのかはわかっていないという。しかし、地球上で生成できる電波の形式とは一致するものではなく、その電波の生成方法について研究が続けられているという。

この高速電波バースト(FRB)は2007年に初めて観測され、その時は地球から30億光年離れた場所から発せられたものだと明らかになっていたが、今回はそうではないのである。

地球外生命体の可能性について

カナダにあるマギル大学の天文学者で、今回提出された2件の研究論文の責任者のシュリハーシュ・テンドルカールはこれらの正体不明の連続された電波は宇宙空間のどこかに知的生命体がいる可能性ではないかと問われたが、科学者としては100%あり得ないということは出来ないが、天文学者の一人としては全く考えていないと話した。

都市伝説的ニュース

新年から、宇宙関係のニュースが複数上がってきている、今回のミルキーウェイ外部からの電波観測もさることながら、2019年新年早々3日に中国の無人探査機が初めて月の裏側に位置する場所に着陸、成功したと言うニュースがありました。

以前にアポロ計画についての話をさせていただきましたが、今まで月の裏側に到達していなかったのは思議でした。初めてメディアで報道されて月の裏側に到達されたのが中国というのはかなり衝撃的でしたが、何かやらかしてくれるのではないかと期待してしまうのは私だけでしょうか?

以前のアポロ計画のお話について、メインでお話させていただいていたのが東洋のモナリザの存在ですが、表向きの調査は地球から見えている月の表側で実際の調査、発見は月の裏側で行われたとされていました。

実際には月の裏側には都市があるのでしょうか?東洋のモナリザを発見し持ち帰ったとされる秘密裏に行われていたアポロ20号の話には、巨大な古代宇宙船と東洋のモナリザを発見したその時に、巨大な月面都市も同時に発見していたという話があります。

今後、月の裏側に関して事実を知りたいものですね!それを知れる日も近いと思います。

それが、中国だけではなく、インドと日本の共同で月面探査を打ち上げる予定やイスラエルの民間チームも月面探査をアメリカ合衆国から打ち上げる予定となっている様なので今後の探査結果に注目したいですね。

今回はかなりあっさりとした内容ですが、ほかの記事にも面白い都市伝説を乗せているので是非ご覧いただければと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

都市伝説に関してこんなこと書いて欲しいなどあれば、お問い合わせフォームよりご連絡いただければ幸いでございます。また、一度公開している記事も新しい情報があれば追記していくつもりです、あと、都市伝説以外の記事も更新していきますので宜しくお願いいたします。

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