【都市伝説的ニュース】人類月面着陸から50年 2024年に再び月面へアルテミス計画が意味する事

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皆様こんにちわ!今回はgoogleでも取り上げている人類月面着陸から50年の時が経ったことを記念して検索トップに表示しているアポロ11についてそして、2024年に予定されている、火星有人飛行のテスト飛行とされている、有人月面着陸のアルテミス計画についてお話しさせて頂きます。

過去の都市伝説的ニュースもご確認ください。記事の最後にはタイトル別に分けておりますのでそちらからもご確認いただけます。

人類初月面着陸から50【ニュース】

WikiImagesによるPixabayからの画像

人類が初めて月面に着陸したのは、1969年7月20日の事で、アポロ計画のアポロ11号で当時はテレビで生放送されるなど、全世界をあげて盛り上がりを見せていたと聞いています。

実際に当サイトを見に来ていただいている方の中にリアルタイムでその体験をされている方はほとんどいないのではないかと思いますが、全世界が注目するイベント事など、凶悪な事件でしか見られていないのが現状だと思います。

それだけ、人類にとって意味のあることで、夢のある出来事だったのです。

実際にどのような出来事だったのか、どれだけ注目されていたのかなどについてはgoogleのリンクをクリックするとYouTubeにつながりアニメーションと、アポロ11号の司令船操縦士であった、マイク・コリンズのナレーションでお分かりになるかと思いますので、皆様まずはYouTubeをご覧ください。非常にわかりやすく、個人的にこのアニメーションとナレーションだけでわくわくしてしまいました。

50th Anniversary of the Moon Landing

見て頂いた方や、宇宙関係に詳しい方などは、ニール・アームストロング氏の名言に感動しているはずですが、月面着陸の際にニール・アームストロング氏は次のような事を述べています。『これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩である』と。

そして、個人的に知らなかった事ですが、マイク・コリンズ氏が司令船で月の外周を廻り、月の裏側を見ていた事にも興奮しました。現在は中国の探査機が月の裏側を調査しているので、いずれ人類(庶民が)知り得ていないものが見つかるかもしれませんが、マイク・コリンズ氏はその時に何か見ていたのかもしれません。

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