【都市伝説的ニュース】違法工事だったサグラダ・ファミリアと巨匠の隠されしコード

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皆様こんにちわ!今回は世界的有名建築サグラダファミリアについて衝撃の事実がありましたのでご紹介いたします。タイトルの通りではあるりますが、都市伝説的ニュースもありますので、最後まで読んでいただければ幸いです。

過去の都市伝説的ニュースもご確認ください。記事の最後にはタイトル別に分けておりますのでそちらからもご確認いただけます。

ガウディ建築、サグラダ・ファミリアが違法建築だった【ニュース】

Patrice AudetによるPixabayからの画像

1882年より工事が続いているスペイン、バルセロナの世界遺産であるサグラダ・ファミリア教会がこれまで137年間、違法工事であった設計を手掛けた建築の巨匠アントニ・ガウディは1885年にバルセロナの自治体に建築申請をするが、2016年になるまで無許可のまま進められていたことが発覚しました。このサグラダ・ファミリア教会はカトリックの教会であり、協会側が自治体に対して、460万ユーロ、日本円にしておおよそ5億6千万円を支払い、違法工事に終止符を打ち、合法建築となりました。この申請費用として協会が支払った5億6千万円は年間450万人もの観光客が訪れ交通整備など混雑の解消の為に使われるそうだ。又、サグラダ・ファミリアガウディ死後100年となる年、2026年に完成予定である。

都市伝説的ニュース

出典:Wikipedia

ガウディの違法工事は知らなかったので、正直驚きでした。しかし、何故違法工事が、いままで取りやめられずに100年以上もの間取りやめにならなかったのでしょうか。

何かしらの力があったからと考えるのは私だけでしょうか?

偶然か必然か着工が1882年、計算がずれていなければ、完成は2026年でありその期間144年間となります。数字の力はこれまで悪魔の数字(666)くらいしか当サイトでは触れていませんが、この144年と言う数字を14+4=18とみてください。こじ付けと思っても構いません。

更に18を分けると6+6+6+=18となり666と悪魔の数字が表れます。偶然でしょうか必然でしょうか。

しかし、それだけではありません、ガウディ建築の中には公園も含まれており、サグラダ・ファミリアと同じく、スペインのバルセロナにあり、その公園の名前はグエル公園と言います。

グエル公園にはわかる人にはすぐわかりますが、フリーメイソンのシンボル全能の目が一番目立つ位置にあります。ただの△のモニュメントと思う方はそれでもかまいません。

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